病気を機に幼少期に得意だった水泳で健康を取り戻そうプロジェクト。
幼少期に水泳を始めたきっかけは小児喘息。
小児喘息

喘息をきっかけに入った(やらされた)スイミングスクール。早く泳ぐ事は目的では無く溺れない為の泳ぎを教わる。
- 3歳頃:水が怖くてプールに入れず
(毎回コーチとプールサイドで水遊び) - 小学校3年生:そこそこ早く泳げる様になり選手となる
(選手と言ってもスクール内のみ) - 小学校4年生:かなり早くなり全国大会に出場
(同スクールの全国大会なのでレベル低) - 小学校6年生:全国大会で表彰台に乗る
(何度も言うがスクール内の大会なのでレベル低)
水泳から遠ざかる

中学生になり何となく部活に入らされる。
水泳部は無く姉も過去に在籍していた軟式テニス部。
- まだまだ泳ぎたかったが部活との両立不可
(お金もかかるしプールを辞めさせられる) - テニス部では地区大会などで上位に入った事もあり
(成績にかなりのムラがあった) - 試合で他校の生徒と喧嘩したりと暴れ始める
(だんだんと道を外れる)
高校生活は海ばかり

学校の先生の影響でサーフィンに目覚めサーフィン三昧。(全日本アマで数回優勝している学校の先生がいた)
- バイトはスイミングスクールでコーチの手伝いしてた
(夏は監視員のバイトとかもしてた) - 学校にプールが新設されて水泳部を作る
(選手だった女子に誘われて勢いで作る) - 部活作ったけど昼休みに水遊びする程度
(部活よりサーフィンのが楽しい)
社会人になって

何かのきっかけで少しだけ泳ぐ事はあった。
自ら泳ごうという発想すら無くなっていた。
- 市民プールすら行かない
(海でサーフィンしてた方が楽しい) - 当時の彼女とリゾートプール的な所は行った
(泳ぐ事は無く浮いてるだけ) - 機会あって泳がされる事はたまにあり
(50mも泳げば肩で息する位ヤバかった)
タバコも吸っていたし全くって程運動もしていなかったので、キツイのは当然。
昔はアスリートのはしくれだったけど、今はただのデブ。
運動なんて全然してないし加齢だから仕方ないと思い何も考えず。

